働きながら学ぶ ワーク&スタディ

在学中に将来の職業をアルバイトとして体験しながら学んでいく「ワーク&スタディ制度」。
学校を介して、「現場で働く」「学校で学ぶ」の両立が叶うこの制度は、 保育の夜間学科を中心に多くの学生に活用されています。

メリット1

学校で学んだことを
すぐに現場で実践できる

対象となる子、またその環境によって対応が変わる保育現場。学校での学びは、これらを想像できて初めて発揮できるものです。
「ワーク&スタディ制度」は、アルバイト先の園児を想像しながら、学校で学んだ技術と知識を、次の日から現場で活かし実践することができます。
現場での疑問点や気づきが、授業や学校の先生との会話で繋がるなど、学業とアルバイトの両立は多くのメリットがあります。

  • 保育に正解はない。
    頭で理解より、
    現場でどう活かすかが肝!
    経験したことで自信も雲泥の差!

  • 園長も
    推奨!!
メリット2

学業を優先した
アルバイトとの両立ができる

目指す分野の職場を学校が紹介し、施設や園と情報を取り合える関係にあるので、学校のスケジュールを優先し、シフトを組むことができ、双方から学生を支援できます。 日中は子どもたちと関わるお仕事で夜は勉強、と生活のリズムを崩すことのないバランスの良い学び方です。
当校では約60%の学生が学業とアルバイトを両立していますが、アルバイトが忙しくなり、学業が疎かになってしまう心配もありません。

普通のアルバイトとの違い

  • 学校のスケジュール優先でシフトが組める。
  • 仕事は日中のみ。生活のリズムが安定する。
  • 目指す分野で働ける。
メリット3

在学中から保育園での経験を
スタートできる

在学中から働く関係や人間関係を知ることで、就職時にミスマッチのリスクを回避することができます。また、各自治体の保育士修学資金、キャリアアップに伴う処遇改善など多くの応援制度も充実しています。

最大のメリット

こどもの笑顔と成長を
見ながら学べる!!